商品情報にスキップ
閉じる
説明
シャトー・ラ・トゥール・カルネ 2005
|
国 |
フランス |
|
地域 |
ボルドー |
|
サブリージョン |
オー・メドック |
|
プロデューサー |
ベルナール・マグレのシャトー・ラ・トゥール・カルネ |
|
テイスティングノート |
かつて凡庸なワインの典型だったこのワイナリーを、オーナーのベルナール・マグレ氏が見事に復活させたことは、言葉では言い尽くせないほど素晴らしい。2001年以来、ラ・トゥール・カルネはあらゆる面で正しい道を歩み続け、2005年は50年以上にわたりこのワイナリーが生み出したワインの中でも最高の出来と言えるだろう。カベルネ・ソーヴィニヨン51%、メルロー43%、残りはカベルネ・フランとプティ・ヴェルドのブレンドで、インクのような紫色を呈し、焦げた土、アカシアの花、ブルーベリー、ブラックカラントの力強い香りが広がる。古風な凝縮感と現代的なタンニンが融合し、素晴らしい芳醇さ、フルボディで力強い口当たり、素晴らしい緻密さ、そして果実味とタンニンの素晴らしい甘さが特徴。このヴィンテージの隠れた名作は、5~7年で飲み頃となり、30年以上は熟成が続くだろう。 スコア: 90/93、ロベット・パーカー、 ワインアドボケイト(170)、2007年4月 |
|
サイズ |
750ml |
|
評価 |
RP93 |
詳細
国
フランス
地域
ボルドー